住宅ローン比較 トップページ > 住宅ローン保証料
![]()
住宅ローン保証料
通常、融資を受ける時には「連帯保証人」を立てなければなりません。
ところが、住宅ローンを借りる時には連帯保証人を立てる代わりに、民間の保証会社や公的保証機関が保証を行う事が出来ます。
当然、タダであるはずがなく、費用を支払わなければなりません。
その際にかかる費用の事を「住宅ローン保証料」と言います。
借入金額と返済期間によって金額が異なり、長期返済になればなるほど保証料は高くなってきます。
お支払はローン契約時に一括で払います。
借り入れた方が万が一返済出来なくなった時に、これらの保証機関などが代位弁済します。
しかし、あくまでこれらの保証機関が住宅ローンを「立て替えた」だけですので、
当然債務が免除されるわけではなく、保証機関等から引き続き返済を求められる事になります。
| 融資期間 | 公庫 | 都市銀行の例 |
|---|---|---|
| 5年 | 46,500円 | 45,800円 |
| 10年 | 97,900円 | 85,440円 |
| 15年 | 141,700円 | 119,820円 |
| 20年 | 172,400円 | 148,340円 |
| 25年 | 194,400円 | 172,540円 |
| 30年 | 212,000円 | 191,370円 |
| 35年 | 227,100円 | 206,100円 |
又、最近では、保証料不要の住宅ローンも増えてきています。
住信SBIネット銀行: 保証料無料、団体信用生命保険料無料、8疾病保障無料 新生銀行: 保証料無料、団体信用生命保険料無料 イオン銀行: 保証料無料、団体信用生命保険料無料 ソニー銀行: 保証料無料 楽天銀行: 保証料無料
住宅ローン比較 トップページ > 住宅ローン保証料
金利で住宅ローンを比較
条件で住宅ローンを比較
返済方法で住宅ローンを比較
シミュレーションで比較
地域で住宅ローンを比較
北海道での住宅ローン
東北地方の住宅ローン
関東地方の住宅ローン
中部地方の住宅ローン
近畿地方の住宅ローン
中国地方の住宅ローン
四国地方の住宅ローン
九州・沖縄地方の住宅ローン
住宅ローンをこれから利用される方
住宅ローンのマメ知識
すでに住宅ローンを利用されている方
立場で住宅ローンを考える
住宅ローン返済シミュレーション
用語集
当サイトについて


